レヴェリーでついにワポルが動く!?サクラ王国ドルトンとの因縁は

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レヴェリーでついにワポルが動く!?サクラ王国ドルトンとの因縁は

サクラ王国(グランドライン)

出席者:国王ドルトン / くれは(船医)

因縁

悪ブラックドラム王国(南の海)

出席者:国王ワポル

世界会議にはサクラ王国(元ドラム王国)から国王ドルトンが参加します。

「サクラ王国」とはかつてワポルが治めていた元ドラム王国ですが、ワポルがルフィに敗れた後、国名を「サクラ王国」と改め、元ワポルの部下ドルトンが新しい国王になりました。

一方、国を追われたワポルは「悪ブラックドラム王国」を建設して国王の座に返り咲き、祖国の王となったドルトンを引きずり落とそうと企んでいます。

レヴェリー編にワポルとコブラと革命軍の因縁

ワポルとの因縁といえば、アラバスタの国王コブラもまた、ドラム王国編に描かれた8年前の世界会議で言い争いをするシーンがありました。

当時のレヴェリーでの議題は革命家ドラゴンに関するものでした。当時、ドラム王国の国王だったワポルは「革命家などに惑わされる様な国政はやっとらん」と言い放っていましたが、現在、悪ブラックドラム王国が革命軍によって反乱を起こしているなんて展開もあるかもしれません。

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